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明日をちょっと
よくするために

「何に時間を使うか」は人生そのものです。あなた自身とも言える、大切な時間。その大切な時間は、自分ひとりで選びとれるものではありません。日々を一緒に過ごす誰かとの関わりの中で積み重ねられていきます。

家族との毎日。恋人とのデート。友達の誕生日。応援しているスポーツチームの試合。好きな音楽家のコンサート。地元のお祭り。TimeTreeは、身近な人や大好きなものとあなたの時間をつなぐことで、明日の行動を選択するお手伝いをします。そうすることで、みんながより良い未来を選べますように。そしてそれを積み重ねることで、人生がより豊かなものになりますように。

ミッション

世の中の時間をつなげて、世界中の人々がよりよい明日を選択できるようにする。

私たちが何のために集まり日々活動するのかを示すもの、それがミッションです。 壮大で困難なミッションであり、達成するためにはわからないことが山ほどあります。例えば、 「世の中の時間をどう定義するか」 「それを効率よく集める方法は何か」 「人々が喜ぶつなげ方は何か」 TimeTreeは、新しい予定管理のあり方を提供するためにこういった難題と常に向き合っています。 答えがわかってから動ける日は1日もなく、暗闇の中で手を取り合って迷路を進むようなものです。 このような状況の中、少しでもうまく進んでいくために大事にしている「コアバリュー」があります。

Why:なぜやるのか、にこだわる

ミッションはTimeTree, Inc. の存在意義です。そのためにメンバーは集まっています。だから、あらゆるアクションにはミッションにつながる目的(Why)があります。ミッションにしたがってチームが動くために、そして手段にとらわれず本質的な解決をするために、Whyを深堀りし共有することを大切にしています。

学習:迷ったら進み、学ぶ

期待通りの結果が出ないのが当たり前。全てが学習のチャンス。素早く実行して結果から学んで修正するスピードを上げることが成功に近づく唯一の方法です。唯一の失敗は学習を諦めることです。 誰もやったことのない挑戦をするうえで、失敗は責められるものではなく前進するための収穫です。

尊重:違うからこそチームでいる

お互いに経験も立場も違えば理解が難しいのは当たり前です。でも違うからこそそれぞれのアイデアと互いに議論することに意味があります。情報を共有し、皆の判断レベルを揃えて議論することが、チームとしての成果を大きくします。 私たちはメンバーそれぞれを尊重し、情報の透明性と意見の言いやすい関係を大切にします。

自律:この自由に誇りを持つ

TimeTreeは従来にはない観点と考え方を求めます。これらは誰かに言われて動く文化ではなく自律的に動く文化から生まれるものと信じています。私たちは自由な働き方が新しい発想を生み、自主性が細部にわたる仕事のクオリティを生むと考えています。

誠実:それは真摯な態度か

正解のない課題、不確実な未来でも、間違いのない事実もあります。それは、誠実であることが世の中に必要とされ、事業を継続できる唯一の道だということです。私たちは嘘のない仕事、胸をはって出せるアウトプットを世の中に届け続けることでしか信頼は築けないと考えています。

コアバリュー

Why:なぜやるのか、にこだわる

ミッションはTimeTree, Inc. の存在意義です。そのためにメンバーは集まっています。だから、あらゆるアクションにはミッションにつながる目的(Why)があります。ミッションにしたがってチームが動くために、そして手段にとらわれず本質的な解決をするために、Whyを深堀りし共有することを大切にしています。

TimeTreeのメンバー

私たちのこだわり

僕の仕事は、舵を切る方向をみんなと一緒に決めていくことです。その中でこだわっていることは「多様な意見を集めること」と「議論を深めること」です。リリースした頃も現在も「今あるTimeTreeが完成形」とはまったく思っていません。世の中の課題やユーザーさんのご意見、社内メンバーのひらめきなどに応じて変化し続けるものだと考えています。正解のない中で、少なくとも「自分たちがどういう選択をして、何に賭けているのか」が納得でき、後悔がないようにギリギリまでみんなと意見を交わすことを大事にしながら、サービスを運営しています。

システムの安定と安心を目指して、様々な問題に常に先手を打つべく心がけています。TimeTree のリリース後しばらくは数十万という規模のデータ量でしたが、おかげさまでユーザーのみなさまの支持をいただいて成長し、今では何十億というデータを扱うようになりました。問題が起きる前に大量のアクセスやデータの蓄積に耐えられるような仕組みを用意し、利用者の増加でサービスが不安定にならないようにしてきました。また、サービスのセキュリティや社内のセキュリティに関しても、事前に問題を発見して対応できるような体制を作ってきました。これからも、みなさまの生活を支えるサービスを安心安全に提供していけるように奮闘していきます。

このメンバーと一緒なら凄い何を起こせるかもしれないと思ってました。求めていたのは、"毎日使う、無くてはならない"を作ること。それが出来たら、未来につながる入り口が見つけられると思いました。カレンダーシェアアプリのアイディアにたどり着いた時はいろんな失敗と仲良くならないとな…と思いました。今より100倍大きくなることを常に企んでいます。

会社運営する上で必要な資金関係を中心にコーポレート全般をみています。より良いものを提供できるよう社員が自由に能力を存分に発揮できる環境にしていくには、個々の自律性が大切と考えています。分からないことや不安なことはあって当然だけど、そこでどう動くべきかまずは自分で考えてみると、意外と道筋が見えてきたり新たな発見があって視野も広がっていきます。自ら必要な情報を集め考え判断する、そこをサポートし尊重するようにしています。

TimeTreeで働くメンバーが働きやすい環境づくりに携わっています。 担当業務のCorporate/コーポレートは会社という家を支えてる土台の部門です。 スピードとクオリティーを意識しながらも、メンバーとの対話を大切にすることを意識しています。 そういった対話のから生まれたアイディアを活かし、メンバーがイキイキ働きながら最大のパフォーマンスが発揮できる環境を作っていきたいと思ってます。

ユーザーさんの暮らしや日々の生活の息づかいをイメージしながらプロダクトの企画をしていくことが好きです。数値を用いた解析も重要なことはさることながら、より利用している際の感情の面も考慮したプロダクト設計を心がけています。またマーケティングでは、生活に溶け込むようにTimeTreeを知ってもらうことをよく考えています。何かを知ってもらうとき、普段の生活に則した形で自然に知ってもらうことが一番だと考えています。マーケティングでは数値で計測するのはもちろんですが、いち生活者の目線で、広告が表示される場面や広告が邪魔にならない形でマーケティングを設計することを大切にしています。

いろんな会社のメンバーがいて、いろんなユーザーさんがいる中で、自分の意見だけが正しいと思いこまず、他者の意見を大切にすることを心がけています。新しく開発した機能がユーザーさんから喜んでもらえたとか、そういったことをモチベーションしてこれからも楽しく開発していけたらと思っています!

海外担当しています。また国内のユーザーリレーションも担当させていただいています。TimeTreeは13カ国語に対応していて海外からも多くのユーザーにご利用いただいています。’TimeTreeなしでは生活が考えられない’ など嬉しい言葉を色々な言語でいただく度に心より嬉しく思います。どんどん機能を追加していくというより、ユーザーの日々の課題、より良い生活のためサービス&情報を提供できたらと思っています。

様々な企業の方にTimeTreeの魅力をご提案する仕事をしています。 ユーザーのみなさまにこれからも長く無料でTimeTreeをご利用いただくために、 わたしたちは企業様との多様なお取り組みで収益をあげて、サービスを運営しています。 そのために、たくさんの企業の方に「TimeTreeを活用した情報発信や告知を行いたい」と思えるような提案を心がけています。 TimeTreeを通じて、ユーザーのみなさまが新しいサービス・便利な商品・魅力的なイベントと出会うきっかけを作れたら嬉しいです。

アプリが好きで、App StoreやPlayストアを毎日数時間おきにチェックし、研究しています。私自身がいくら機能が良くてもデザインが悪ければ使いたくないと思うため、TimeTreeのカラーやフォントはもちろん、目には見えない空白まで、ピクセル単位でのデザインを心がけています。また、アプリのデザインをはじめたのは独学なので、教科書的な考え方に縛られず、使うユーザーの気持ちを考え抜いて形にしています。デザイン前の企画では初期段階のブレストから会議に参加して、自分のイメージを積極的に伝えています。

ボタン・テキスト・アイコン・マンスリー画面のレイアウトなど、アプリを構成しているコンポーネント(パーツ)の作り方を工夫しています。カレンダーアプリは1画面に表示する部品が非常に多いため、気をつけて開発を進めないと動作がとても遅くなってしまいます。そこでAndroidアプリ開発でもともと用意されているコンポーネントを使わず、TimeTree専用のコンポーネントを1つ1つ実装していくことで一定のパフォーマンスを保てるようにしています。開発は大変ですが、気持ちよく使えるものができたときはとても嬉しいです。

はじめまして、広報のJEDIです。フォースを使います。 TimeTreeの広報としてのこだわりは、バランス感覚です。 広く報せるためには、広く聴くことが大切で、 そのバランスがどちらかに偏らないよう心掛けています。 社会の声、ユーザーの声、社内の声に耳を傾けながら、 TimeTreeに関わってくださる全ての方への感謝を忘れない。 常にフォースの感度は高めでいきたいと思います! May the TimeTree be with you !!

ストレスなく使ってもらえるWebアプリを目指して、操作性や分かりやすさに常に気を配っています。 どんなに優れたプログラムでも、ユーザーが操作に戸惑ってしまったら自己満足にしかなりません。 新しい機能を作ったときには、初めて触った人がどう感じるかを意識してチームで検討しています。 自分自身が早く使ってみたい!と思えるものを作れるのはとても楽しいです。

TimeTreeはとても多くの方に使っていただいており、ユーザーのみなさんがどのように使っているのかイメージがつかめないこともあります。 私はデータ分析によってユーザーのみなさんの困りごとや使い方をみつけ、運営メンバーみんなの日々の判断や企画をサポートしています。 わたしたちが何をしようとしているのかをより理解し、「正しい」と信じられる選択ができていることを大事にしています。

こんにちは!Katherineです。 人事をメインにコーポレート立ち上げもミッションの一つです。ウチの良さは多様であること自由であること。それは自律と信頼と「TimeTree愛」の上に成り立っています。仕事のこだわりは、この素晴らしい仲間たちがいきいきと自分らしく働いて豊かな人生を送ることのできる会社づくり。「TimeTreeユーザーさんの幸せ」は「TimeTree中の人の幸せ」があってこそ!Just follow your heart!LIVE YOUR OWN LIFE!

TimeTreeのAndroidアプリの開発を担当しています。 開発で心がけていることは、なるべく早く完成させ使ってみるということです。 頭のなかで考えていた完璧な仕様でも実際に使ってみると、思っていたのと違うことはよくあります。 ユーザのみなさんがよりよい体験をTimeTreeで得られるように、 私自身も1ユーザであるように心がけています。

私は、ユーザーさんとTimeTreeが出会うきっかけを作ったり、ユーザーさんの使い勝手を向上させるようなサービスの企画・ディレクションの仕事をしています。日々ユーザーさんがアプリ内でどのような行動しているのかデータをよく見るのですが、なぜそのような行動をとるのかという定性的な部分はデータでは見れません。データのみを頼りに企画を進めると、ユーザーさんが欲しいと思っていたものでなかったりします。なので、ユーザーインタビューやお問い合わせ、口コミなど、ユーザーさんの声に傾けることを大切にし、ユーザーさんが本当に求めているものは何なのかを徹底的に考えるようにしています。1人でも多く「TimeTreeに出会えてよかった。もうこれなしでは生活ができない」という人が増えてくれると嬉しいです。

「エンジニアだから、企画やデザイナーの人が決めてくれたものをただ作るだけ。」そんなふうには思わないようにしています。自分はその機能を本当に使いやすいと思っているのか?その機能をユーザーさんが使う姿を自分はちゃんと想像できているのか?そういったことに違和感があれば、率直に意見を言い合い、メンバーと議論し、納得した形でユーザーのみなさまに送り出すようにしています。

常に安心して利用してもらえることを心がけています。TimeTreeは、利用していただいているユーザーの皆様の大切な予定や思い出を預からせていただいています。何よりもこの大切な情報を守ることが最優先事項だと判断して行動しています。 また、予定というのは人が行動する時に非常に重要なものだと思います。いざという時に確認できないと使っている意味がありません。どんなときもTimeTreeで予定が確認できるよう、可能な限り常にTimeTreeを利用してもらえるような仕組みを作っています。

Corporate/コーポレートのなかで、主に決算関連、取引先の入出金、税務などを担当しています。できるだけ社内メンバーと積極的にコミュニケーションをとりながら、議論を通じてそれぞれが納得できるよりよい解決策を見つけていくことを心がけています。TimeTreeユーザーの皆さまに喜んでもらえるサービス作りを、財務・経理の面からサポートしていきたいです。

サービス開発は、分からないことだらけです。こんな機能どうだろう?と作ったものの、ユーザーの皆様の役に立たず、全く使われなかったということがたくさんあります。心から欲しいと思って頂けるようなサービスを提供するために、ユーザーの皆様の声を聞いて、同じ立場に立ち、気持ちを代弁出来る、ユーザーの皆様の毎日を豊かにするサービス作りをしていきたいと思っています。

一番こだわっているのは「いかに気持ちよいインターフェイスを実装するか」です。アプリは触り心地・気持ちよさのような感覚的なところがすごく重要になってきます。そういった感覚的なところというのは、本当に細かい部分で左右されるものだと思うんです。「このアプリきれいだな/ダサいな」という印象って、配色だったりマージン(余白)の取り方だったり細かい部分の作りこみで決まります。つまり言い換えれば「最後までこだわっているかどうか」とも言えます。自分としては「最後までこだわる」ためにデザインの意図を忠実に再現することを大事にしてます。

デザイナーのこだわりの詰まったモックアップを1px単位で再現すること、そしてエンジニアリングの相乗効果でいかに気持ちのよいUI/UXを作れるかに挑戦しています。

仕事のかたわら、CTO(Chief Tsumami Officer)として活動しています。Tsumami=酒のつまみ。CTO=最高つまみ責任者。最高という名に恥じないよう、常に自己鍛錬を行っています。 定期的につまみを持ち寄って飲む「持ちよりつまみ会」をオフィスで主催。スタッフの友だちやお取引先の方々、TimeTreeユーザーさんをゲストとしてお呼びすることもあるんですよ。

私は世の中の何かとTimeTreeをつなげる仕事をしています。TimeTreeを使って頂いているユーザ、共に歩んでくれている協業パートナー、気の合う仲間、そしていつも支えてくれている家族のために。「全ては誰かのために」TimeTreeを通じてつなげていくご支援をさせていただいています。

TimeTreeを利用してくださっている皆様と、その中で育つ子どもたちが「どうやったらより幸せになれるか」を考えながら企画段階から参加し、開発に取り組んでいます。特に意識しているのが、ユーザーがTimeTreeを使う文脈です。どのような「幸せ」を得たくてTimeTreeを使うのか、またはどのような「痛み」を解消したくてTimeTreeを使うのか。これらにTimeTreeをより良くしていくヒントが隠されていると信じています。人と人とが予定を通して付き合う中で発生する「幸せ/痛み」を敏感に感じ取り、ユーザーの皆様と一緒にTimeTreeを育てていきたいです。

サービスを作っている時が一番楽しいです。使っていただいているユーザさんの課題を考え、解決方法をみんなで議論しながらサービスに落とし込んでいくところに一番のやりがいを感じます。自分自身で使ってみてどうかというところはもちろんですが、自分の使い方に当てはまらないケースもあります。そのため、ユーザさんと直にコミュニケーションが取れる場には積極的に参加してご意見を伺いながら開発に活かしています。利用シーンを常に意識して機能一つ一つを最善のものにできるように日々開発しています。

ユーザーの皆様がさまざまな想いをもってTimeTreeを使ってくださることに感謝いたします。 そして、TimeTreeのメンバーも、同様にたくさんの想いを持っています。 そんな想いの現れが今の「TimeTree」の魅力であると思っています。 「営業」という立場から、私はTimeTreeについてお話する機会がたくさんありますが、 これからもこの魅力が伝わるようにお仕事させていただきます!

ユーザーのみなさま1人1人にあった返答ができるよう定型文を使った返信をせず、文章からもTimeTreeらしい温かな印象が出せるよう心掛けています。以前、社内で定期的に行なっている質問会にいらっしゃったのが、以前お問い合わせをくださった方でした。対応した自分のことを覚えてくださっていて、「あの時はありがとう」と直接おっしゃっていただけた時はとても嬉しかったです。

この業界で全世界に向けてサービスを展開していくと、多くの知らなかったことに出会います。日々新しい技術やトレンドが生まれたりもします。そんな知らなかった事に対して好奇心を忘れず、日々色々な事を吸収する気持ちで仕事をしています。 チームでの働き方として意識しているのは、相手が気持ち良くコミュニケーションできるようにするということ。言い回しや場の雰囲気を大切に、楽しく前向きに仕事ができる環境を目指しています。

僕の仕事は、舵を切る方向をみんなと一緒に決めていくことです。その中でこだわっていることは「多様な意見を集めること」と「議論を深めること」です。リリースした頃も現在も「今あるTimeTreeが完成形」とはまったく思っていません。世の中の課題やユーザーさんのご意見、社内メンバーのひらめきなどに応じて変化し続けるものだと考えています。正解のない中で、少なくとも「自分たちがどういう選択をして、何に賭けているのか」が納得でき、後悔がないようにギリギリまでみんなと意見を交わすことを大事にしながら、サービスを運営しています。

オフィスの風景

自分たちの手で作り上げる空間

働く場所は自由に選べる、けれどもついつい行きたくなるようなそんなオフィスを目指しています。オープンでリラックスでき、いろんな飲み物・お菓子があり、自然と会話が生まれるようなそんなスペースを自分たちで作っています。

毎週、全体の定例会議でみんなが集まる場所。プロジェクター設置台も手作りです。TimeTree Dayではみんなで飾りつけをして、おもてなしのスペースになります。

来客などで使う一番大きな会議室。来客がないときは、集中スペースになったりオフィス家具の加工場になったりします。名称は旧社名から。

窓際に小さな会議室が三つ。名称は、社内に愛好者の多いMinecraftで出てくる樹木の名前です。

休息が必要なときはしっかり休めるように、昼寝スペースがあちこちに。

遠くまで見渡しやすくオープンな執務スペース。リラックス&集中できるように天板は木材で自然のイメージを大事にしました。イスはアーロンチェア(中古)です。

働く場所は自由に選べる、けれどもついつい行きたくなるようなそんなオフィスを目指しています。オープンでリラックスでき、いろんな飲み物・お菓子があり、自然と会話が生まれるようなそんなスペースを自分たちで作っています。

採用情報

仲間を探しています。常に。

TimeTreeがやっているのは「世の中の予定管理を変える」という大きなチャレンジです。そのためには多くの才能が必要です。そして、新しい働き方・新しい組織の形を作っていこう、という思いのある方を求めてます。

企業情報

株式会社 TimeTree

英語表記 : TimeTree, Inc. 設立 : 2014年9月1日 所在地 : 東京都新宿区西新宿6-6-3新宿国際ビルディング新館503 代表取締役 : 深川 泰斗

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