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#採用

株式会社TimeTree、組織体制の強化を目的にチーフ・オフィサー制を導入

プロダクトが持つ未知数の可能性を具現化。ユーザーがより便利にTimeTreeを使うために最適なコンテンツはなにかを模索する、コンテンツディレクターOzの働き方。

社長の「今年はボーナス出せない」で、真剣に考え始めた稼ぐことの大切さ。いまバックエンドエンジニアVickeが力を入れる「マネタイズ」と「サービスの改善」。

入社6年目でAndroidエンジニアからPdMへ転身。新たなマネタイズの柱「TimeTreeプレミアム」プロジェクトでの挑戦、悩み、そして成長

現在を消化するだけでは未来をつくれない。会社経営とTimeTree人事のパラレルワークで「好きな自分になれる文化づくり」を目指すWindyの働き方

ゼロからルールやフォーマットを作り上げる醍醐味。みんなが働きやすい環境づくりにやりがいを感じるSelinaが探し続ける、TimeTreeらしい人事・労務。

率先して2回目の育休取得、プロジェクトのコミュニケーションデザイン、ものづくりへのこだわり。TimeTreeの自由で自律的な働き方を体現するエンジニアStudの働き方。

「日本で働きたい」から「TimeTreeで働きたい」へ。多様な価値観が集まる職場でフィンランド出身のユーザーリレーションHannaが魅せられた、新しいことに挑戦しつづけ前へ進む勇気

『キャリアバイト』に人事・おくむらのインタビューが掲載されました

「経験の差」をカバーする発想の転換! iOSエンジニアTrevorが見出した、チームに貢献するための挑戦的な戦略とは